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​テクノロジーで仕事のあり方を変える

私たちはテクノロジーを通じて、仕事の「やり方」ではなく「あり方」を変えることを目指しています。

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私たちについて

- Mission -

​テクノロジーで仕事のあり方を変える

私たちはテクノロジーを通じて、
仕事の「やり方」ではなく「あり方」を変えることを目指しています。

ITは課題解決のための手段です。
手段が目的にならないために大切なのが「Howの前にWhyを問う」こと。
なぜその仕事が存在するのか、その仕事の先にあるもの=「実現したいこと」は何か、
と仕事のあり方から問い直す必要があります。

お客様自身も気づかないような本質的な課題の洞察・解決をすることで、企業や個人から真に支持される価値を提供できると考えています。

- Value -

​私たちは、Mission達成のため、3つの価値観を大切にしています。

常に
「Why」を問う

物事の意図や背景を理解し、本質を見極めることを大事にしています。

他者の意見を鵜呑みにするのではなく、物事に対して自らの意見を持ち、互いに発信し合うことで、議論の場を活性化させ、より良い結論を導きます。

​革新を求め
最適解を導く

常にお客様への新しい価値提供を考えるため、様々なことにアンテナを張り、日々自ら学び、互いに共有し合って、個人としても組織としてもプロフェッショナルとして成長し続けます。その上で様々な選択肢の中から、お客様のゴール達成につながる最適な道をご提案します。

多様な才能を
​チームで活かす

自分と他者は違う。私たちはそれぞれ異なる強みを持っています。

仲間の強みや弱みを互いに理解することで、個々の強みを活かし、チームで弱みをフォローし合い、一人を超えた成果を出すことを大事に考えています。

サンブリッジは、「出る杭が打たれる」ではなく「伸びる」会社です。上の3つの価値観を大切に、年次や役職に捉われることはなく、成果を出している人が報われるような制度づくりに取り組んでいます。

 
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​代表取締役社長 梶川拓也

​1997年株式会社リクルート入社。同年ソニー株式会社入社、デジタル音楽市場開拓を担当。2003年株式会社チップワンストップ入社。東証マザーズ上場を経て取締役就任。法人向けマーケティングとサービス&システム開発を担当。2010年世界最大の寄付型クラウドファンディング、英国JustGivingの日本展開、JustGiving Japan(現:JapanGiving)事務局長に就任。NPO/NGOの後方支援を通じて日本一の寄付流通額を達成。
2017年株式会社サンブリッジ入社。人と組織の課題解決を担当し2018年3月より取締役兼人事・組織責任者(CPO)就任。2020年7月より現職。広島県広島市出身、大阪大学経済学部卒。

代表メッセージ

サンブリッジは何のためにあり、
どこを目指しているのか

サンブリッジに関心を寄せて頂き、誠にありがとうございます。
弊社は「テクノロジーで仕事のあり方を変える」というミッションを掲げています。

ITの進化は留まるところを知らず、デジタル・トランスフォーメーション(DX)等、
テクノロジーを使う機会は、これから益々増えていく傾向にあります。
このような状況下では、どのテクノロジーを使えばいいのか?といった仕事の
「やり方(How)」を変えることに焦点が集まります。

しかし、テクノロジーは手段であって目的ではありません。

「やり方」も大事ですが、なぜ変えるのか?(Why)、という仕事の「あり方」を変えること
によって、その仕事を通じた本質的な課題解決を実現できる、と弊社は考えています。

テクノロジーで仕事のあり方を変え、本質的な課題解決を実現することで、
社会に貢献する。

今後ともサンブリッジは仕事のあり方を変える存在であり続けて参ります。

代表取締役社長 梶川拓也

会社選びをしていく皆さんへ伝えたいこと

「好きな仕事」を選ぶのではなく、「得意な仕事」を試行錯誤しながら探してみては?

学生時代の自分に教えたい、社会で仕事をしたからこそ理解できた、仕事の本質です。

私自身、新卒の就職活動をしていた時、「好きなことを仕事にしよう」「やりたいことをやれる会社を選ぼう」と言われても、
自分の好きなことはわからないし、やりたいことも特段なく、苦しかった苦い記憶を思い出します。

しかし、ご縁のあった会社に就職し、試行錯誤しながら仕事を始めてみると、
自分では想定しないところで、役に立ち・褒められる機会を得る経験が生まれました。
始めは苦手意識があった仕事も、役に立ち・褒められると、好きな仕事に変わっていきました。

人は、他者の役に立つ何らかの得意を必ず持って生まれている。それに気がつく機会を仕事は与えてくれる。

私は、自分の経験を通じて、こう考えるようになりました。
この考えは、これから社会人としての第一歩を踏み出す皆さんだからこそ、皆さんにとっての仕事における得意なことに
気づける・活かせる「良質な修業の場」を提供したい、という弊社の想いに繋がっています。

得意なことを探してみたい、と思う学生の皆さんに、一人でも多くお会いできる機会を楽しみにしています。

 

株式会社サンブリッジ 代表取締役社長兼CEO

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